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アンディーウオーホルの本を本屋でよみました。"Everybody"(みんな)という単語をよく使うところが、多くの人達をつねに意識してた人なんだなあと思った。毎日、パーティーにでかけて人の顔の写真を撮るのが大好きだったらしい。
『In the future, everybody will be world famous for fifteen minutes.』(誰でも将来15分間は世界的に有名になれるだろう)
『I think everybody should be like everybody』(誰もがみんなのようになるべきだとおもう)
『Pop art is for everybody』(ポップアートはみんなのためにある)
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アートがもっとみじかに、誰でもが創れて、誰でもが表現できることになるってことだろうか。

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僕自身も踊ることだけにこだわらず、書くことや、絵を描いたり、創ったり、写真撮ったり、考えられるたくさんのことで自分を表現していきたいなあと、最近おもいます。
楽しいことならなんでも。もちろん核にはいつもタップがあるわけだけど。
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by kazthehoofer77 | 2008-06-25 15:19
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