追悼という名のセレブレーション

今日は伝説的タップダンサー、ビルボージャングルロビンソンの誕生日ということで、ナショナルタップデイというTAPの日でした。
この日をたくさんのタップが好きな人たちと共有するために、今日は1日スタジオを開放して、みんなでお祝いをした。ジミーが亡くなってしまったことも、この日にみんなで彼の映像をみたり話をしたりすることで、少しでも追悼の意味も込められたらとおもっていたが、やはりみんなが大好きなタップを思い思いに踊ることが一番の気持ちだと思った。

みんなとりあえず靴を履いてスタジオに入り、誰からということもなく踊りだす。
それが見ていても一番気持ちのいい瞬間。

来てくれた皆さん、ありがとう!そして来れなかった人達もこれからもっとTAPを楽しんで、踊り続けよう!

楽しく、感動することがテーマだ!
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by kazthehoofer77 | 2008-05-26 01:52
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